たまも園の沿革

■施設の目的

支援を必要とする障害者でも、その人のもつ可能性を追求し、自分らしい生活ができるよう支援します。また、障害者支援施設としての役割を果たし、地域社会との共生を目指します。

 

■施設の沿革

昭和50年3月 社会福祉法人清水園が県から施設管理を受託

        定員50名で開園(入所事業)

        (県下初の身体障害者療護施設)

昭和53年4月 入所定員を50名から100名に増床

平成13年1月~平成14年11月

        施設の大規模な増改築を実施

平成15年1月 通所事業開始(定員20名)

平成18年4月 県から社会福祉法人清水園を指定管理者として指定(第1期)       

平成22年4月 障害者自立支援法に基づく新事業体系へ移行

        (身体障害者療護施設から障害者支援施設へ)

平成25年4月 県から社会福祉法人清水園を指定管理者として指定(第2期)

平成26年10月 相談支援センターたまも 開設

平成27年3月 創立40周年記念式典を挙行

平成29年4月 県から社会福祉法人かがわ総合リハビリテーション事業団を

        指定管理者として指定